カカオトークとヤフー連携のバレンタイン

カカオトーク内で、「Yahoo! JAPANバレンタインプレゼントキャンペーン」がスタートしたそうです。このキャンペーン、応募者全員にスタンプのプレゼントがあったり、抽選でもプレゼントがもらえたりするそうです。アプリのキャンペーンってたしかに楽しいですよね。その時だけしか入手できないものも多くあるので。今回のキャンペーンでもらえるものは「モンチッチ」の動くスタンプや「くまモン」スタンプ、「リサちゃん」スタンプで、これは応募者全員がもらえることができるんだそうです。また、全部で160名の人たりにデジカメやAndroidタブレットなどに当たる、ということなので、カカオトークを使っている人も、これから使おうかな、という人はすぐにダウンロードして、キャンペーンに参加すると楽しいかもしれませんね^^また、彼女が居なくてチョコレートをもらう予定が無い人も^^キャンペーンに応募したら良いことがあるかもしれませんよ^^
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Facebookで仲間や仕事が探せるようになる!?

Wishscope(ウィッシュスコープ)という、Facebookの中でフリーマーケットやアルバイトなどのお手伝いを出来るとアピールしたり探したり、趣味などの仲間探しや質問への回答を求めたりのコミュニケーションアプリがあるそうです。
Facebookアカウントを使うことで、匿名性がない前提だから信頼性が高いという前提。
画像を使ってのアピールも可能。
スクリーンショットで見る限り、自分の実力、仕事のアピールもできるので「○○を1000円で受けられます」などといったフリーの制作者には宣伝ツールとしては良さそうだ。
オーダーメイドのジャンルが発展していくのは「いいね!」。
ただ、私はFacebookは匿名性がない、とおもえないこともあるので、あんまり過信してなんでも情報を開示してしまうようなことはないように注意したい。
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LINEの判断にKDDIがまずは賛同

LINEは出会い系にはしたくない、なりたくない、という意思が強くあることと、青少年の育成に健全なものを求めるべきという思想がきちんとある、とわたしは見ました。
「auのAndroid端末でLINEを利用している全ユーザーのID検索に関する機能を停止」ということを盛り込んで、まずはLINEは世に新しい提示をする際のパートナーに、最初のお相手としてKDDIを選んだこととなります。
ただ、これは今後、他の企業とも随時していくこととなるでしょう。
本気と受け止められるのは、LINEをダウンロードした際の設定などではどうしようもなく、KDDIの端末の契約の際の条件からとなるそうなので、これだけしっかりとした対応、判断は、他のアプリにも求めたくなることです。
是非、これに続く形で、青少年の育成にそぐわないものを当たり前のようにして浸透させていかぬようにしていって欲しいです。
おすすめサイト http://www.samsung.com/jp/consumer/mobilephone/mobilephone/smartphone/SCH-J021ZBJKDI

雑誌はアプリで完成するようになるのか?

“写真をゆっくり読む雑誌『IMA』”という紹介が出ている。
雑誌の持つイメージもあるのだろうが、連動するアプリ「IMA+ARART」というのも無料で在って、そちらを使うことで、紙の雑誌として出されていない動画がアプリによって流れる。
私は基本的に、雑誌とスマートフォンが連動するのは面倒なことだと思う。
雑誌には雑誌ならではの気楽さがあって、スマートフォンにもオリジナルにある。
それを連動させるのは良いようでいて、それぞれの個性や長所を消してしまうような気がする。
なるべくなら、お互いで完結しあう方が良いとおもうのだが、それが今はまだ慣れていないからなだけど、段々とこういうシステムに慣れてくれば、また便利におもうようになるのだろうか。
雑誌で気になった写真の動画を見るというのも、確かにそれぞれが素敵ならば、面白い関係でもあるような気もしてきた。
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金融教育投信NAVI

グリーは、投資や経済、資産運用など金融の基礎知識を学習するアプリ「金融教育 投信 NAVI」をイマジニアと共同で開発、SNS「GREE」で iOS 向けに配信する。「金融教育 投信 NAVI」は、金融の基礎知識をスマートフォンで学ぶことができる学習アプリ。ユーザーは、投資や経済、資産運用の基礎知識を、検定や教育コンテンツを通じて学習できる。また、500以上の主要ファンドに関する情報や、資産の運用状況を確認できる機能などを兼ね備えており、すでに投資信託で資産運用している投資家も、最新情報を入手できるそうだ。このアプリ、どういう人向けのアプリなんだろ。本当に金融のことを勉強したいなら、アプリなんかじゃなくて、ちゃんとした本を使ったほうがいいんじゃないかと思います。今後は有料サービスも提供していくそうだけど、どうだろうな。
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LINEは無料のスタンプにこそ、醍醐味が?!

私はLINEのヘヴィーユーザーだが、スタンプを買ったことは一度もない。
LINEに実は前々から言いたかったのだが、私は友人を10名はLINEに誘い込み、そのうちの5名はスタンプを買っていると思う。
それなりに貢献している方だと思う(10人程度の紹介じゃ、少ないんでしょうけどね)。
私が誘い込んだお蔭でLINEにハマった友人から有料スタンプが届くと、かなりの敗北感を味わっている。
結構凹んでいた。
しかし、、MMD研究所はなかなか良い調査をしてくれたもので、LINEについての調査結果で、スタンプの購入をしたことがないというのが76.2%と、ダントツ1位なのだ。
やっぱりそうだよね、LINEで重要なのは、純粋に楽しむということで、新しいスタンプにどんどんと流れて言ってたら、用意されている無料スタンプを使いこなせないよね。
ユーザーの多くが自分と同じ意識なのかと勝手に思い、とっても嬉しくなった。
有料スタンプを買わなくても、LINEは十分楽しめる。

ボケてがiOSアプリに

ハロは、オモロキが運営する「写真で一言ボケる」ことに特化した Web サービス「ボケて(bokete)」の iOS 向け公式アプリケーションを10月10日にリリースした。ボケては、2008年に開始された Web サービスで、写真とテキストで表現された「ボケ」を投稿・閲覧できる。2012年にTwitter/Facebook/NAVER まとめなどの SNS で大きく取り上げられ、注目を集めているという。全く知りませんでした。写真に面白いコメントをつけて投稿閲覧できるアプリねー。大喜利とか、そういうのが好きな人は好きなのかもしれない。最近、笑ってないなーとか思っているなら、「ボケて」一度閲覧してみると気持ちがちょっとだけ晴れるかもしれないですね。逆に、ちょっと冷めた人は苦手かもしれないな、私とか。

聞き取りやすい音声アプリの登場

聾唖の方など、声に出して伝えられずにいた方たちとのコミュニケーションに適したアプリが登場した。
「VoiceText Micro [MISAKI]」(HOYA Service Corporation)という音声合成アプリだ。
私もダウンロードしてみた。
機能はとてもシンプルでガイドの声を低音にしたり高温にしたり(PICH)、速度も変えられる(SPEED)。
操作はシンプルで、声も聞き取りやすくて良い。
「stop」などの単純な英単語は読んでくれたが、基本が漢字と平仮名だけなので、純粋な日本語としての会話を楽しむなら間違いはなさそう。
これはいいアプリだと思うのだが、一つだけ★を一つ減らすことがある。
それは、入力したテキストを一括して削除することが出来ないのだ。
だから、キー配置の×をずっと押して、一旦読み上げた文章を消してから、再入力する必要がある。
会話をリズミカルに楽しむときに、これはマイナスだと思う。
参考キーワード テザリング スマートフォン

スマホと聖書アプリ

スマートフォンにはいろいろなアプリがありますが、その中でも、世界で注目を集めているものの一つに、聖書アプリがあります。みなさんもご存知のように、欧米やキリスト教を信仰する国では、多くの人が信仰に熱心であり、宗教が家にあるのが普通です。日本と比べれば、欧米では子供の頃から聖書や教会など、宗教的施設や文書に触れる機会が多く、宗教は身近なものになっています。ただ、こちらは日本と同じですが、信仰はしていても熱心ではない人も増えてきています。そんな中、スマートフォンで手軽に聖書を見られるアプリが注目を集め、何百万ものダウンロードがなされているようです。聖書を液晶画面で閲覧し、気に入った一節があれば、ソーシャルサイトなどに引用して友人などに紹介することができるようです。宗教離れが叫ばれる中、最新技術と結びついて、気軽に宗教に触れる機会ができることは、喜ばしいことでしょう。

本棚のいらない生活

私は本を読むのが大好きです。
小さなサイズの文庫本とは言え、何年も買い続け、増え続けた本の量は、すごいものです。
大きな本棚もそろそろ満タンになるつつある我が家にとって、電子書籍は期待すべき一品なのです。
そんな電子書籍サービスの中でも気になるのが、『Google Playブックス』です。
『Google Playブックス』は、購入した電子書籍を、いつでもどこでもパソコンやスマートフォンなど好きな機器で閲覧が可能だそうです。
スマートフォン向けのアプリだと、ちょっとパソコンで本を読みたいと思った時に無理なのかなと思ってしまうので、このサービスはうれしいですね。
好きな場所で好きなスタイルで本を楽しめるようになれば、もう本棚はいらなくなるかもしれませんね。
早くこの新しいアプリを楽しみたいものです。
参考記事 docomo スマートフォン「GALAXY S Ⅲ SC-06D」のホーム画面を徹底カスタマイズ!